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自由気ままにかいてみました4
適当祭り中(いつまで適当な日々が続くのか)の影上でっす(≧▽≦)ゞ影上の迷走が続いております。男とオヤジの戦いは一体いつまで続くのでしょうか?今日はパート4です。
*注意事項・・・この小説(?)はあまり深く考えてはイケマセン。深い意味は無いですので
俺はラーメン屋のオヤジ・・・ではなく、アイスクリーム屋の店長だ。昨日オープンしたばかりの店だが、なかなかの売り上げだった。今日も朝から開店準備だ。朝6時に店に来るのはちょっと気が早いような気もするが、最初が肝心だ。昨日仕込んだ特製アイスもそろそろ冷えている頃だろう。さあ、今日も仕事だ!
(店の鍵を開けて中に入るオヤジ)
男「おう!遅かったな!オヤジ!やっと来たか!」
オヤジ「な!何故キサマがここにいる!?鍵が掛かっていたハズだぞ!」
男「答えは簡単だ!昨日の夜から店にいたんだ」
オヤジ「そうか!では帰れ!」
男「まだ帰りたくないのぉ・・・」
オヤジ「気色が悪いんだが・・・」
男「あ、そうだ!俺のタイムカードとシフト表を作ったんだ!ちょっと見てくれよ!」
オヤジ「勝手に作るな!雇うなんて言ってないぞ!」
男「じゃあ俺が店長でオヤジが雇われでいいから」
オヤジ「なんで俺の店なのに俺が雇われなければならんのだ」
この男まさかこのまま居座るつもりじゃないだろうな?全く、最悪な奴に目をつけられちまった・・・。
男「そうだ!これ店の入口に掛けとくぜ!お客さんがたくさん来るように持ってきたんだ」
オヤジ「それ、のれんじゃねぇか!うちはアイスクリーム屋だぞ」
男「のれんも風流でいいじゃねぇか!和風なアイス屋みたいでさ・・・ダメか?」
オヤジ「それ『おでん』って書いてあるじゃねぇか!アイス屋がおでんののれん出してどうする!」
男「それもそうだな。じゃあこっちにするか?」
オヤジ「それは『うなぎ』だ!!ちゃんと見てから言えよお前!」
男「細かい男だな〜…そうだ!新メニューも考えてきたんだ!つめた〜いあつあつおでんアイス!」
オヤジ「熱いか冷たいかどっちかにしろ!」
男「おっ!そろそろ開店の時間だ!ええと、入口開けなきゃな」
オヤジ「やれやれ・・・どうなっちまうんだ俺の店は・・・」
男の嬉しそうな姿とは裏腹に、オヤジの背中には哀愁が漂っていた・・・。
<最後に>
え〜、影上です。この前の3からちょっと間が開きましたね〜。それと適当祭り中なので、展開も適当です。この後5に続きます。
おかえりなさい(=^▽^=)
まぁりぃさんへ
うーん、世界は広い(-.-)
管理人のみ閲覧できます
鍵コメさんへ
自由気ままな小説、喜んでもらえて嬉しいです〜。
( ̄∀ ̄)
ああ〜なるほど〜確かにそうした方が
ボケとツッコミがより引き立ちそうです〜。
ナイスです(≧▽≦)B
鍵コメさんの案の通りに本文を修正しようか
それとも、原作に忠実にしてこのままにしようか
どっちにしたらいいんだろう〜?
よし!数日推敲して再UPしよう!そうしよう。
いえいえ、とんでもないです〜。影上の小説(?)を
読んでくださるだけでもありがたいのに
更に一緒に考えてくださるなんて、
とても嬉しいです(≧∀≦)/
オープンにしようと思ったのですが、
鍵コメのままの方が、謎を秘めてるみたいな感じが
してGOOD!なのでこのままにします〜♪
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